コンテンツ @ コペルニソン

ソフトウェア


ITサポート

IT部門を擁していない小規模な企業等法人様やITに不慣れな個人事業主様向けに、ITサポートをご提供しております。

ITサポート



業務に供するパソコンやモバイルデバイスのセットアップおよびデータバックアップ、また、ネットワークのセキュリティチェックおよび設定最適化をサポートいたします。

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ITサポートの詳細につきましては、ぜひお気軽にお問い合わせください。



マネジメント改善提案

最近、チームワークの乱れや、従業員の欠勤・遅刻が目につくようになってきていませんか?もしそうなら、組織マネジメントは深刻な機能不全に陥りかねない危険な状態です。

マネジメント改善提案



組織マネジメントは、定期的に検証して改善を図る必要があります。機能を健全に保ち続けるためには、客観的な第三者視点を取り入れるのが効果的です。

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マネジメント改善提案の詳細につきましては、ぜひお気軽にお問い合わせください。



モバイルアプリ

当社はクロスプラットフォームなモバイルアプリの作成により、使用OSに依らないユーザーフレンドリーを提供します。

モバイルアプリ



当たり前と思い込まれている不便(潜在的な不便)を、モバイルアプリで解消します。

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BtoBモバイルアプリの作成、料金体系、見積依頼等の詳細につきましては、ぜひお気軽にお問い合わせください。



モバイルOS

モバイルアプリの改善や刷新だけでは、モバイルデバイスのユーザビリティを最大限に高めることはできません。

モバイルOS



当社は、モバイルデバイスのより快適かつ安全な動作を実現するため、ひとつの設計コンセプトに基づいた、モバイルアプリとポストスマートフォン・モバイルOSの開発を計画しています。

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ポストスマートフォン・モバイルOSの開発に協働してくださる法人・個人事業主の方がおられましたら、ぜひ当社までお問い合わせください。

ハードウェア


当社は、今後いっそう深刻化する少子高齢化・労働人口減少等の社会問題を軽減するため、ポストスマートフォン・モバイルデバイスの開発を進めています。

モバイルデバイス開発の取り組み



スマートフォン市場はすでに飽和状態にあると言われ、今やスマートフォンはコモディティ化した感があります。
その飽和状態のスマートフォン市場の周辺では、ウェアラブルデバイス、A.I.(人工知能)やVR(ヴァーチャルリアリティ)等による新たな市場が生まれ、緩やかながら広がりを見せています。
ただ、残念なことに、スマートフォンやそれら新たなテクノロジーによるデバイスは、いずれも海外発で、日本発のそれはと言えば、高い技術を有していながらグローバルな視点でのマーケティング戦略がなく、そのため、せいぜいニッチなローカル市場を占めるにとどまるか、さもなければ下請け的存在に甘んじているのが現状です。

このような状況のなかで、当社は、日本をはじめとする先進諸国において、今後ますます深刻化する少子高齢化や労働人口減少によるデジタル・ディバイド(情報格差)の拡大に対する有効打となり、ポストスマートフォンのテクノロジーとして期待されるまったく新しいモバイルデバイスの開発を、日本発で進めています。

ポストスマートフォンのデファクトスタンダード。
ハードウェアも、そしてソフトウェアも、これからは、日本発で世界へ。

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ポストスマートフォン・モバイルデバイスの開発に賛同・協働してくださる法人・個人事業主の方がおられましたら、ぜひ当社までお問い合わせください。産学官その他業界業種の別は問いません。

コラボベーション


3つのICTキーテクノロジー

コペルニソンは、今後とりわけ日本国内社会が直面する少子高齢化や労働人口減少にかかる諸問題は、以下3つのテクノロジーのシームレスな連携をソフトウェアレベルで制御することによって、軽減または回避することができると考えます。

3つのICTキーテクノロジー



屋内位置情報

このテクノロジーによって、今後の実現が期待できるのは、たとえば...

  • ショッピングモール、駅、空港等の巨大施設内での道案内、待ち合わせアシスト、迷子防止、混雑の状況把握とその回避ガイド

  • ヘルスケア機能との連動による健康生活促進

  • 高齢者の快適な日常生活のサポートおよび体調の急変により危険な状態に陥るリスクの低減

  • 在宅勤務社員の業務パフォーマンス評価

  • 災害等緊急時の救助支援

コグニティブ (*)

このテクノロジーによって、今後の実現が期待できるのは、たとえば...

  • 時間や資金等の限定的リソースの最適利用

  • 業務や学習の効率最大化

  • ヒューマンエラー低減によるオペレーションやパフォーマンスの確実性向上

  • 労働時間の短縮ないし調整によるワークライフバランスの維持向上

  • 危険可能性予知による危険回避や防犯

(*) より正確な呼称は「コグニティブシステム」

クラウド (*)

このテクノロジーによって、今後の実現が期待できるのは、たとえば...

  • 経験やノウハウの蓄積の短期間化

  • 知識やスキルの共有対象範囲の物理的および時間的拡大による技術革新の加速

  • 情報管理の運用効率化およびリスク分散

  • 組織内や組織間での協同作業容易化による生産性向上

  • 物理リソース最少化による天然資源やエネルギー資源の節約

(*) より正確な呼称は「クラウドコンピューティング」



「コラボベーション」とは?

当社発の新しい造語です。

「コラボベーション」とは?



市場経済の活性化に向けた中長期的なシナジー(利益相乗)のヴィジョンのもと、複数の企業、非営利組織、研究・教育機関、行政機関や個人がコラボレーション(協同)してイノベーションを起こす取り組み。


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